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第31話 成長するタイプ

JUGEMテーマ:SLAM DUNK

 

ポパイヘッドの狙い通りこの試合で、伸吾のシュートスピードやドリブルスピードなどどんどん上がってきている無駄が無くなっている。対するレブロンもそれに応えるようにレブロンもどんどん反応がよくなっている

まさか怪物レブロンも成長しているのかよ。前の試合マイケルジョーダンに完全に抑えられたレブロンだったがこの試合の成長で、差を詰め始めた。

 

ポパイ「伸吾という男は、間違いなく相手が強ければ強いほど実力をつけていくタイプ」

それは、日本で毎日一緒にやっていたポパイがよく知っている

ノビツキー「でもレブロンも同じタイプだよね」

ポパイ「さすがドイツの皇帝」

 

残り30秒

 

レブロン「これで終わりだ」

 

     ダム

 

伸吾「クソ間に合わない」

 

  〈とどめた〉

 

桜木「天才」

 

   ピイイイ オフェンスチャチング

 

桜木「いい加減にしろよこのゴリラ野郎」

 

  「それと伸吾しっかりしろ世界一になるんじゃないのかよ最後くらい決めろよ」

 

麻紀「ナイス 桜木さん」

  「伸吾 優子が観っているわよ」

   麻紀は、上を差した

 

   ダム 

 

レブロン「また同じプレイかよ」

伸吾「いや違うよ」

 

  キュ ビツ サ 

 

レブロン「しまった」

  

     ガシツ ビツ 

 

    麻紀と桜木のwスクリーンから伸吾外へフリーその絶妙のタイミングで仙道のナイスパス

 

    シュ

 

    日本のライブ中継

    安西「ナイスパス 綺麗なフォームだ」

 

      「決まる」

 

      パスツ

 

      1ℚ3対30

 

麻紀「よし次は、私の番だね」 

 


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  • 2020.07.23 Thursday
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