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  • 2020.07.23 Thursday
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NBAの2000年から2010年の歴史と最強チームと最高選手徹底分析

JUGEMテーマ:NBA

 

2000年   大スタ―と無敵な王者

2000年の主役はシーズン&オールスターMVP

さらに始めての得点王も獲得した(4回獲得)

アレンアイバ―ソンで間違いない

そしてプレイオフでも怪我をしながらも闘志むきだし

のプレイでチームファイナルまで導いたが

当時の強豪キングスと近年最強スパーズをスイ―プで降す

無敵のシャック&コ―ビ率いるレイカ―ズを相手に初戦こそ

何とか白星を飾るもあっさりとレイカ―ズに連覇を許した

だがこのファイナルでアイバーソンこそMVPだ

と思ったファンも多かった

まさに2000年の主役 記録より記憶に残る男


アレンアイバ―ソン

この年はその他にも新しいスタ―が登場した

ミスタ―スリー レイアレン


ダンク王    ビンスカーターだ


特にダンクコンテストのカーターに注目だ








 

2001年 キッドの大躍進と最強のライバル

この年の注目はゾーンの解禁である

それともう一つジェイソン・キッドとステフォン・マーブリー

そしてマイクビビーとジェイソン・ウィリアムスのトレードしたネッツとキングスである

ネッツはまさに水を得た魚の如く

弱小イ―スタンでキッドがラン&ガンで走りまくり話題をシーズン独占した

MVPこそダンカンに取られるがキッドが取るべきだと言う

意見が多いのも事実です

もう一つのビックトレードは3連覇を果たした

レイカ―ズを一番苦しめキングスのマイクビビーの堅実さと

勝負強さだ 特に第7戦の延長の試合は歴史に残る名勝負だった

2002年 王朝の崩壊と226僂遼里の長城

この年の話題は、226僂遼里の長城 アジアの英雄ヤオミン

それと注目のレイカ―ズは地味なスパーズに敗退した

そのスパーズがそのままネッツを破り優勝した

2003年 黄金のカルテットとレブロン&ウェイドの登場

この年のドラフトは久しぶりに大当たり

1位のレブロン 3位カーメロ  4位ボッシュ 5位ウェイド
まあ現在カーメロ・アンソニー以外の3人がヒートで一緒にプレイしています

またこの4人は仲がいいのが特徴です

当時のキャブスはインサイドにジードルナス・イルガスカス

カルロスブザーがいたのはラッキーだった

だが当時のヘッドコーチは勝つ事よりもレブロンの将来を考えて

PC起用が目立った

当然プレイオフはまだ無理です

ライバルのカーメロとウェイドはエースとしてチーム復活をアシストした

一方世間をもう一つ大きな注目を浴びたのが王者奪還を目指す

レイカ―ズがゲイリーペイント&カールマローンの獲得に成功した

さらにシャック&コービーも健在だ

まさに黄金のカルテットの完成だ

だが以外にもこの年主役を務めたのは

巧い事トレードした 

サムキャセール&ラトレル・スプリーウェルを獲得したウルブズと

シーズン途中にラシードウォレスをただ同然で獲得したピストンズ

シーズンはKGが勝率一位とMVP獲得した

さらにプレイオフではレイカ―ズが何とかファイナルに進むが

ダブルウォレスと勝ってる男 チャンシービラップスの前に敗退した

この頃のレイカ―ズはケミストリーの崩壊も大きな原因になった

2004年 新しいスタ―とニューコンビ

この年フェニックス・サンズがスティーブ・ナッシュの復帰により

豪快ダンクのアマレスターダマイヤー共にファンの目をシーズン釘づけにした

その功績からスティーブ・ナッシュがMVPを獲得した

マジックがドワイトハワード獲得により長く孤独のエースを続けた

トレイシー・マグレディをロケッツに放出する

これによりヤオミン&マグレディの結成した

一方のレイカ―ズはコ―ビーのチームにするべく

フィルの解雇とシャキール・オニールのトレードでヒ-トに移籍

ウェイド&シャックのコンビが完成した

そしてまた優勝したのが王者ビストンズを破ったスパーズ

2005年 ”No.1”プレイヤーコ―ビーブライアント誕生

当時のコ―ビーはコート外のスキャンダルでオフの2年前の6月に19歳の女性からレイプ

されたと訴えられたりさらにフィルやシャックを追い出すなど批判が強かった

おまけにプレイオフ県内からも昨年姿を消した 成績も27.6得点6.0アシスト止まりだった

しかし1月26日のトロント・ラプターズ戦でコ―ビーが81点をが取った事が

No.1”プレイヤーコ―ビーブライアント誕生させた

その効果は絶大だった

そのおかげで今までのわがままやレイプ事件を完全に黙らせる事ができた

この年ぐらいからレブロン&ウェイドがコ―ビーに継ぐ活躍を魅せ始める

まずレブロンはオールスタ―の最年少MVP獲得した

一方のウェイドもプレイオフで強豪ピストンズをほとんど一人活躍で

撃破する

とそのままマブスを降しヒートが優勝した

当然エースのドウェイン・ウェイドはMVPになった

2006年 大スタ―の移籍と若手の台頭

昨年の新人王のクリスポールと同期のデロンウイリアムスが”No.1pcに名乗りをあげる

さらにレブロンとウェイドの活躍に触発された

カ―メロが俺もと言わないばかりにシーズン序盤に得点王レースを独走した

しかしこの年の一番の話題は大スタ―アイバーソンの移籍だった。

不振に喘ぐフィラデルフィア・76ersがアイバーソンをデンバー・ナゲッツにトレードした。

これにより最強の得点マシンコンビの誕生した

なおフィラデルフィア・76ersが再建を理由にクリス・ウェバーを

ベン・ウォーレスが移籍した

ピストンズに放出した形になった

これにより得点力アップしたピストンズが

クリス・ウェバー共に復活したのは当然である

その強いピストンズを昨年のウェイドに続き

レブロンが降す

しかしファイナルに2000年以降最高の

ディフェンダ―ブルースボウエンにレブロンが

封じろれた

そうなると王者スパーズにかなわず優勝を逃した

2007年 名門復活と大型補強ブーム到来

策シーズン24勝58敗

大きく負け越したセルティックスが大型補強連発した

手始めにソニックスから大物ルーキーケビン・デュラント昨年のエース育成のため

現在のエースレイアレンをトレード獲得に成功

さらにレイアレン加入の影響を受けた

ケビンガーネットが俺が入れば優勝できると言わないばかりに

これまたアルジェファソンら5選手とのトレードが決まった

これで外のレイアレン 中のケビンガーネット

ドライブのポールピアースのビックスリーが完成した

おまけにこの年から現在のエースレイジョンロンドが頭角を現し始める

これに影響を受けたのが名門レイカ―ズだ

レイカ―ズは3年目のアンドリュー・バイナムがトップクラスのCに急成長した

そのかげで前半戦地区二位で折り返すがもうひと押しがたりない

そこで何とクワミ・ブラウンを切り捨てパウガソルを獲得した

なお弟のマルクガソルとのトレードというのも少し話題になった

またキッドもマブスにトレードされる(大型補強した3チーム全部優勝した)

結局全体一位のセルティックスは全員バスケのために

抜けた選手がいないためにレイカ―ズのコ―ビーが

始めてシーズンMVP獲得した

プレイオフも名門の勢いが止まらず

ファイナルに両方が駒を進める

2勝1敗で迎えたアウェーのゲーム4では最大24点のビハインドを跳ね返しての

大逆転勝利を収めたセルティックスが見事優勝した

2008年 コ―ビー時代の到来とブルズ復活のカギを握る男登場

この年のドラフト一位が現在ブルズを完全復活させた

デリック・ローズが救世主として登場した

そしてコ―ビーはファイナルでMVPを獲得した

またこの年イースタンでマジックがハワードと共に優勝した

おまけにレブロンもシーズンNVP獲得した

まさにコ―ビー対新世代の時代が幕を開けたシーズンだ

その一方で懐かしいファンも多かったはずだ

何とシャック&コービーが復活してオ―ルスタ―MVP獲得した

2009年 コ―ビー対レブロンとレイカ―ズ王朝再び

この年は2年連続の快挙が3つあった

まずレブロンが2年連続のNVP

それとレイカ―ズとコ―ビーが連覇とファイナルMVP獲得した

これにより世間でコ―ビーの技術とレブロンの身体能力がどちらが上か

議論される事が多くなった

2010年 反則的FAと新時代

この年のオフウェイドの呼びかけにクリスボッシュ

そしてレブロンがヒートに集合した

この移籍にともない成績こそいいがレブロンの態度がますます

悪くなり大きく評判さげる結果になる

一方このレブロンに変わり真面目で周り大事にした

この年の得点王ケビン・デュラントが2番手の評価をする

人も増えた

さらにもう一人ブルズの復活のカギとなる

ローズがシーズンNVP獲得した

結局批判されてまで優勝するために集まったヒートも

ファイナルでキッド&ダークノビツキーの引き立て役に終わる

また3連覇を狙ったレイカ―ズも2回戦でマブスのスリー

の前に屈辱のスイ―プに終わり

残念の結果になった

 


アメリカ親善試合編第27話 ミラクルジャパン

JUGEMテーマ:SLAM DUNK

 

 

 ダム キュ ドスッ シュ パスツ

 

沢北のクロスオーバーでカーターを抜く

 

ワー ワー ワー

 

対するアメリカもパスを回し最後は、またキャンビー

 

簡単に決めるアメリカに日本はゾーンの個人技で対抗する

 

残り3分

 

点差は、13点と差はないが実力差は、あきらかである

 

ゾーンに入る感覚がわからない森重と伸吾は苦しんでいる

 

伸吾「くそ何でゾーンができない」

 

桜木「みじめだな もし彼女が言ったら何て言うかな」

 

  「きっと 馬鹿伸吾いつものあんたのプレイをしなさい」

 

三井「そうだ らしくないぞパワーに頼るな」

 

  「お前のバスケットでダンカンを倒せ」

 

伸吾「ありがとう 三井さんお願いがあります」

 

 

 ビツ ビツ ダム

 

伸吾「いくぞ 一本取るぞ」

 

  ダム ダム シュ パスッ

 

 

 

  伸吾のスリーが炸裂

 

  ダム キュ キュ

 

ダンカン「コイツプレイガヘンカシタ」

 

 

    伸吾は、ダンカンにボールを入れない

 

   

 

  シュ パスツ

 

  レイアレンがスリーを返す

 

 

  ダム ダム ビツ クイ ダム ダム ビツ

 

 

  三井のスリーが決まる

 

  伸吾は、ドライブからのパスアウト

 

 

  ダム キュ キュ ビツ バチン

 

桜木「天才」

 

 

  ダム ダム

 

三井「伸吾」

 

 

  ビツ

 

  {残り時間2分を切る 勝つには、これしかない}

 

  クイ ドーン ピイイイ クル クル スッ

 

 

三井「クソ 外した」

 

 

  三井も自然のゾーンに入る

 

 

三井「さあ ここからミラクルジャパンだ」

 

 

   シュ シュ シュ パスツ パスツ パスツ

 

   ダム ビッ ダム ダム キュ キュ

 

   日本代表の気持ちの入ったディフェンス

 

   ビツ 

 

ダンカン「終わりだ」

 

  ドーン 

 

 

桜木「天才桜木」

 

 

  ここでミラクル桜木ブロック炸裂

 

  ダム ガシツ ビツ シュ パスツ

 

 

  三井が期待に応えるスリー

 

  残り1分10秒

 

  日本110 アメリカ114点

 

  余裕のアメリカチームだが大金星なるかミラクルジャパン


アメリカ親善試合編25話 なぜだ わからない

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堂本「本当に強いなアメリカ」

 

沢北「大丈夫俺達も強い」

 

堂本「よしよく言った沢北」

 

  「作戦だが桜木」

 

  「ダンカンにパスを通さないように伸吾とダブルチームだ」

 

三井「なるほど相手は、ダンカンでくるなら有効かもしれないな」

 

桜木「断る」

 

  !

 

伸吾「桜木さん」

 

堂本「桜木何か作戦でもあるのか」

 

桜木「いやないよ」

 

  「ただ日本が将来世界一になるなら伸吾が一人でダンカンを止められないと話にならん」

 

 

  「この試合勝つのも大事だがそれ以上に課題と世界一の差を確かめたい」

 

伸吾「俺からもお願いします」

 

  「もう少しもう少しで何かつかめそうなんです」

 

堂本「よしじゃ任せたよ」

 

 

  ダム ダム ビツ シュ ガーン

 

  ダム ビツ グイ グイ 

 

ダンカン「アマイ」

 

 

   シュ パスッ

 

   日本は、仙道や沢北の個人技とチームプレイで粘るが

 

  4分経過しても伸吾は、まだ答えをだせない

 

  向うは、ダンカンが止められない

 

  ただのごり押しのバンクショートが止まらない

 

 

  点差は、10点と開く

 

 

伸吾「なぜだ 何が俺に足りないんだよ」

 

 

   と思わず叫ぶ

 

   ダム ビツ グイ グイ

 

ダンカン「もう終わりかよ」

 

   ビツ シュ 

 

   残り3秒

 

   カーターのスリーが

 

  クルッ クルッ パスッ

 

 

伸吾「なぜだ わからない」

 

  と頭を抱える

 

 

仙道「伸吾 まだわからないのか?」

 

 

  仙道には答えがわかっているのか?


アメリカ親善試合編17話  チームプレイ&俺にはセンスがない

JUGEMテーマ:SLAM DUNK

 

堂本「ならお前達が試合の流れを変えれるか」

 

仙道&沢北&伸吾「はい」

 

桜木「流川はまだあきらめていない」

 

   ダム ダム

 

   流川は一歩も動けない

 

河田兄「これ以上好きにはさせない」

 

   ドーン ピイイイ ディフエンス

 

河田兄「腰が…」

 

カーター「ナイスファイト」

 

 

堂本「まずい交代だ」

 

  「仙道と沢北どうにカーターを頼む」

 

  「それと伸吾と桜木も行くぞ河田兄弟と交代だ」

 

  「三井だけは残ってくれ」

 

 

ダンカン「アイツデテキタナ」

 

ダンカンノメアテハシンゴダ

 

仙道「さあ一本行こうか」

 

全員「おう」

 

  ダム ビツ ダム クイ シュ パスッ

 

  伸吾あっさりダブルチームに来ても決める

 

ダンカン「ヤッパリアノフタリデモムリダ」

 

仙道「まず俺がカーターをマークする」

 

カーター「イクゾ」

 

   ダム

 

    <なんだ簡単に抜けたぞ>

 

    伸吾が右に素早くヘルプ

 

    バチン !

 

カーター「コイツイツノマニ」

 

 

堂本「仙道とのお前との違いはわかるか?」

 

流川「たまたま伸吾がいい所にいただけじゃないんですか?」

 

堂本「違う 仙道はわざと右に抜かせたんだ」

 

  「伸吾と何かサインプレイのような事をしたんだと思うよ」

 

  実は少し違った仙道はあらかじめ伸吾の動きを読んでぬかした

 

  伸吾も仙道のプレイを理解して動いたプレイだ

 

  … …

 

  流川も何かを感じたがどうしていいかわからない

 

  彼は今まで日本一いや世界一の選手は選手は孤独で

 

  たた一人だと思っていた

 

  いつもとかわらない無言だが困惑している様子だ

 

 

  ビツ ダム クイ

 

ウォーカー「コイツマタオナジプレイダナ」

 

   ビツ ガシッ シュ パスッ

 

仙道「ナイス三井さん」

 

沢北「俺は…」

 

仙道「沢北さんは決めて当然ですよね」

 

沢北「わかってるなお前」

 

 

堂本「今のは仙道のサインプレイだよ」

 

  「伸吾にマークが厳しいなら他のスクリーンはより有効になる」

 

  「もちろんそれを簡単に完璧にやる三井のバスケセンスもさすがだよ」

 

牧「この4人コンビプレイいいですね」

 

神「ああ即席とは思えないよ」

 

 「俺にはこういうセンスはないからな」

 

  神は、ご存じ努力の人でセンスとかはない

 

  例えば三井が3分でできる事も神は3時間かかる

 

  それだけ神が努力していた


NBA 2015 大予想

JUGEMテーマ:NBA

プレイオフへ

連覇を狙うスパーズは、やっぱり今年は、テンションダウンで、大苦戦

まあダンカンのラストダンスだけにプレイオフにいまから、今年も

復調を期待したい

一方の近年の最大のライバルサンダ―もWエースの怪我で、こちらも大苦戦

しかし、オールスターMVP以降にウエストブルックが絶好調で、

いま一番 油が乗っている選手だ

それにデュラントに戻ってどうなるか?

わからないが8位でもやっぱり強いかもしれない

このチームは、怪我人だけでしょう

ウエスタンの有力チームが今いちよくない代わりに古豪強豪インサイドのクリズリーズと

新鋭ウォリアーズのmvp最有力の司令塔のカリが止まれない 止められない


このまま 1位 2位 7位 8位ならば

一回戦から、激しい戦いになりそう

特にスパーズとクリズリーズは、近年激戦を繰り広げてるライバル同士

サンダ―とウォリアーズ どちらが点の取れる司令塔か最大の注目だ

それにマブスにロンドが加えようやくキッドの代わりの司令塔をゲットした

ノビツキーも結構高齢になりそろそろ最後のチャンスだ

他のチームも貯金15以上ありウエスタンのレベルの高さには、今年もびっくりだ

一方のヒートとペイサーズの2強時代が今年は、完全崩壊したイースタン

その原因は、レブロンのキャブス復帰に他にない

そのキャブスが序盤の出遅れがあり、現在は、いいトレードによる復調で、

2位だが代わりに全員バスケで、ホークスが首位独走態勢だ

ブルズも新加入のP.ガソルが去年までの苦しみが嘘のように好調で、

メンバー的にも最大のチャンスだがここで、ガードのエースコンビの怪我により、

一気に苦しくなった

まあ結局こちらは、レブロンを倒せるかこれだけでしょう

優勝は、サンダ―と予想します

新生シクサーズまさかの開幕3連勝

JUGEMテーマ:NBA

さすがに今年のシクサーズは、最下位予想も多く

下位に沈むかに思えたが

開幕戦の3連覇を狙うヒートをまさかの金星をあげる

その主役を務めたのは、昨年のオールスターポイントガード

の後釜の新人M.カーター=ウィリアムズがレブロン以来の

成績で、デビュー戦を勝利をあげる

続く穴候補のウイザーズをヤングとターナーが新人のM.カーター=ウィリアムズ

の不調を助け勝利を収め

そして、3戦目は、再びM.カーター=ウィリアムズの爆発で、ブルズのローズを

相手に完勝した




 

ヒート 3連覇がラストダンスか?

JUGEMテーマ:NBA

今シーズンの一番の注目は、

ヒートのビックスリーが全員がFAになる

まずレブロンは、3連覇を達成した時は、まず残留

すると思います

3連覇までは、コービー マジック ジョーダン シャックも

できたが4連覇をできていない

その点でも最高の選手の勲章にレブロンが大きく前進するでしょう

後は、年棒は、最低現状維持で、上がると思う

3連覇を逃した時は、移籍する可能性が高いでしょう

レブロンは、あれだけ一生懸命に補強した地元のキャブス

をあさり、捨てた事から、愛着やファンの気持ちを考えるタイプじゃない

大事なのは、自分の成績と優勝だけです

次にヒート一筋のウェイドは、いまさら、出るとは、思わないでしょう

強い時も苦しい時もヒートを引っ張り続け

栄光(優勝)もすべての名誉(タイトル)

を獲得した

後は、ヒートで、ずっと引退まで、プレイするでしょう

年棒も現状維持以下でも残留すると思う 


問題は、一番格下扱いのボッシュです

彼は、ヒートで、優勝という一番の目標を達成した

レブロンと違い4連覇の価値もウェイドのようなヒートの強い愛着もない

ボッシュは、ヒートを去るでしょう

後は、自身のためにも少しでもいい成績で、3連覇を達成して、

いい価値で、移籍をしたいでしょう

下位チームにとっても優勝経験者のベテランを欲しがるチームは、絶対に有る

今年最下位候補の名門シクサ―ズとかも獲得に動く可能性がある

またヒートも年棒を下げてくれれば残って欲しいが

現状維持でもいらないかも悪いが彼ぐらいの成績なら、衰えた

アマレやラマでも代りを務められるレベルの成績です

それならば変わりの選手を獲得する可能性も高いでしょう

4連覇 レブロン&ウェイドとやりたい選手は、多いと思います


補足

すべて、個人的な予想であり、事実とは、関係ありません
 

NBA 2012 13 総括

JUGEMテーマ:NBA

ファイナルは、レブロン率いるヒートがダンカンの意地の反撃

を辛くも凌いで、連覇を達成した

今年は、有名選手の引退した選手が話題になった


ここ10年NBAで、最高のPCだったキッドを筆頭にヒルも引退した

他にもネクストジョーダン世代と呼ばれた選手達が衰えが目立ち

スパーズで、最後のリングを獲得しようとしたマグレディやピーアスにKGやジノビリ

なども引退という言葉が記事にあがた

また今年一番の悲しいニュースだったコービーの大けがです

彼も一気に引退にいく道も出てきた

それにしてもダンカンやコ―ビーの世代の選手がどんどん引退や脇役(シックスマン)

に回る選手が多い中で、ダンカンのファイナルの活躍は、嬉しかった


来年は、どのチームがヒートの3連覇を止めるか注目だ

 

記録と記憶に残る男 キッドもついに引退だ

JUGEMテーマ:NBA

キッドといえばリバウンドやディフェンスに力を入れる

まさにチームの柱です

特にネッツ時代は、リバウンドが弱いインサイドを助けるために積極的に

リバウンドを取り、渋いディフェンスで、相手にしつこくくらいつき

ボールを奪い速攻を一番で、走りパスを後ろに横に前にどんどん出しまくった

プレイオフでは、勝負所で、大事なシュートをよく決めた

まさにキッドなくして、2年連続ファイナル進出は、なかったといえる

また記録の面でも通算アシスト、スティール数はジョン・ストックトンに

次いでNBA史上2位、通算107トリプルダブルはオスカー・ロバートソン、

マジック・ジョンソンに次ぐ3位。

ジョン・ストックトンとマジック・ジョンソンは、誰もが認める伝説のNo1pcです

こんな二人と名前を並ぶこと以上にあの速攻から、カッコいいパスが僕も大好きでした

引退してもぜひコーチーとして、戻ってきてください





 

さあいよいよファイナル予想だ

JUGEMテーマ:NBA

王者レブロン率いるヒートを後一歩まで、追い込んだ


MIPの絶好調なポール・ジョージだったが

最後は、疲れと厳しいマークにより、ヒートに完全に抑えられた

おまけにレブロンの相棒のウェイドもようやく本来のプレイを

取り戻した

こうなるとホームのヒートの圧勝は、当然の結果である


それにレブロンとウェイドが同時に活躍するとやっぱり

ヒートを倒すのは、難しいです

王者を迎え撃つのは、セミファイナルで、宿敵グリズリーズを

スウィープで、リベンジした元王者スパーズだ


スパーズは、パーカーとジノビリが今年は、プレイオフになって

から、どんどん調子をあげている

そして、年齢的にも最後のチャンスとなるかもしれないダンカンも

高いモチべションで、優勝を狙うはずだ


鍵を握るのは、レブロンをマークすると思われるクワイ・レナードが

6年前の
ブルース・ボーエンの変わりがどこまでできるかがポイントだ

またインサイドは、ダンカンとボッシュが中心なら、ややスパーズが有利だと思う

それとパーカーのスピードにマリオ・チャルマーズがどこまで、ついていけるかも

大事なポイントだ

最後にウェイド対ジノビリだがここが一番実力が拮抗している予想が難しい

マッチアップだ



最後にダンカンの有終の美を願い4勝2敗で、スパーズが優勝して欲しいです 

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