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  • 2020.07.23 Thursday
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第35話 本物仙道  天才仙道対怪物レブロン

JUGEMテーマ:SLAM DUNK

レブロン「これならどうだ」

 

    ダム ズバッ グイ クル ダム

 

レブロン得意のドライブからのぶつかり攻撃

 

レブロン「貰った」

 

    バチン ! 

   

レブロン「馬鹿な」

 

    仙道ブロック

 

レブロン「コイツ」

 

    ダム ダム キュ ! シュ

 

レブロン「こいつまた遠い」

 

    パスッ

 

    日本のテレビで田岡宅

 

田岡「これが本物仙道だ」

 

  仙道は、全国優勝した時でも全力じゃなかったいや全力だと思っているに過ぎない。

  仙道その天才過ぎる才能がある上にいつもどこか抑えていた

  今日の試合の今は、本物実力だ

 

田岡「仙道は、完全にゾーンをマスターしている」

 

  「これならレブロンでも対抗できるでもそう長く続かない」

 

 

 

  5分間仙道相手にレブロン何もできず仙道を止められないという状態になる

 

  だがピイイイ タイムアウト マブス

 

  まさかのタイム ポパイヘッドがいつも以上に顔をメチャクチャにさせている厳しい表情

 


第34話 天才本領発揮

JUGEMテーマ:SLAM DUNK

 

マブスは、スタメンに戻す。

 

ポパイ「仙道たまには、何も考えずに思い切りやってやれ」

   ……

 

仙道「よし 思い切りやってやる」

 

桜木「仙道が本気になる」

 

伸吾「桜木さん 仙道さんが本気になるの何かいつもじゃないの?」

 

麻紀「馬鹿ね 伸吾天才仙道さんは、常にブレーキ―をかけてプレイしているのよ」

 

桜木「天才は、いつも奥の手を残している」

 

伸吾「じゃ僕は、天才じゃないやいつも全力だもん」

 

麻紀「伸吾らしいな 少し羨ましいな」

 

仙道「さあ 時間だ勝つぞ」

 

全員「おう」

 

   レブロンも戻ってきた。

 

仙道「さあ一本いこうか」

 

  ダム ダム シュ !

 

レブロン「馬鹿な 遠すぎるはいるわけがないが」

 

    仙道のシュートは、コートの真ん中からという超ロングシュート

 

    仙道のシュートは、綺麗なシュートで…

  

    パスッ

 

    ワー ワー ワー

 

    クイ クイ

 

    仙道がレブロンを挑発した

 

レブロン「クソたれ ボールよこせ」

 

スノー「コイツ 待って」

 

   ダム ダム

 

   仙道が手を合わせる

 

   バチン 

  

   右に伸吾 左に麻紀が挟み込む

 

   ダ ハイ ビツ 仙道の速攻

 

   ダム

 

レブロン「クソ 待ちやがれ」

 

スノー「落ち着けよ」

 

レブロン「うるさい」

 

レブロンが凄いスピードで、仙道に追いつく

 

ビツ シュ パスッ

 

麻紀のスリー

 

麻紀「ナイスパス 仙道さん」

 

スノー「レブロン」

 

レブロン「分かってる」

 

    「いつも通りやるよ」

 

仙道「やらせないけど」

 

次回天才仙道対怪物レブロン


第33話 ナメルな

JUGEMテーマ:SLAM DUNK

 

伸吾とロージャスが交代する

ポパイ「どうだレブロンは?」

伸吾「最高です」

   伸吾満面の笑み

 

キャブスボールスタート

麻紀「さあここから反撃よいくわよみんな」

全員「おう」

 

麻紀やや深めに守る

 

ニヤリ シュ パスツ

 

麻紀「クソ スリーも打ってるのかよ」

 

  〈入ってよかった〉

 

  「よし すまない 1本だ」

 

全員「おう」

 

  ダム ビツ キュ ダ シュ パスツ

 

麻紀「よし」

 

  麻紀は、オフコートの動きでレブロンを何とか振り切る

 

  〈この女手ごわいぞ〉

 

   ダム ズバッ ! キュ バチン

 

麻紀「ナメルナよ」

 

伸吾「さすが麻紀止められないなら止める必要がないようにディフェンスをやる」

 

ポパイ「ああさすがだよでもお前がそれをやってもダメだぞ」

 

伸吾「はい」

 

   ダム キュ フワ ガシツ ピイイイイディフェンス

 

レブロン「こいつワザとだな」

 

    少しムキになるレブロン

 

スノー「いい加減にしろレブロン」

 

レブロン「はい」

 

    〈うるさい奴だ〉

 

ポパイ「本当に凄いなあの子」

 

   「だがここからだよ」

 

伸吾「そうですね」

 

   その後冷静になったレブロンしっかりチームで対応するようになると身体能力的にやっぱり叶わない麻紀

   ただ回りと連携でよく守っている

 

 

   2ℚ途中でレブロン下げる点差は、少し盛り返して20対44

 

   道中よくパス回し全員攻撃と守備などを実践できた

 

仙道「よし 次は、俺が止める」


第31話 成長するタイプ

JUGEMテーマ:SLAM DUNK

 

ポパイヘッドの狙い通りこの試合で、伸吾のシュートスピードやドリブルスピードなどどんどん上がってきている無駄が無くなっている。対するレブロンもそれに応えるようにレブロンもどんどん反応がよくなっている

まさか怪物レブロンも成長しているのかよ。前の試合マイケルジョーダンに完全に抑えられたレブロンだったがこの試合の成長で、差を詰め始めた。

 

ポパイ「伸吾という男は、間違いなく相手が強ければ強いほど実力をつけていくタイプ」

それは、日本で毎日一緒にやっていたポパイがよく知っている

ノビツキー「でもレブロンも同じタイプだよね」

ポパイ「さすがドイツの皇帝」

 

残り30秒

 

レブロン「これで終わりだ」

 

     ダム

 

伸吾「クソ間に合わない」

 

  〈とどめた〉

 

桜木「天才」

 

   ピイイイ オフェンスチャチング

 

桜木「いい加減にしろよこのゴリラ野郎」

 

  「それと伸吾しっかりしろ世界一になるんじゃないのかよ最後くらい決めろよ」

 

麻紀「ナイス 桜木さん」

  「伸吾 優子が観っているわよ」

   麻紀は、上を差した

 

   ダム 

 

レブロン「また同じプレイかよ」

伸吾「いや違うよ」

 

  キュ ビツ サ 

 

レブロン「しまった」

  

     ガシツ ビツ 

 

    麻紀と桜木のwスクリーンから伸吾外へフリーその絶妙のタイミングで仙道のナイスパス

 

    シュ

 

    日本のライブ中継

    安西「ナイスパス 綺麗なフォームだ」

 

      「決まる」

 

      パスツ

 

      1ℚ3対30

 

麻紀「よし次は、私の番だね」 

 


第31話 レブロンに挑めマブスの若武者達 「おかしい」

JUGEMテーマ:SLAM DUNK

 

レブロン〈今日は、ノビツキーさんがいないしスタックハウスさんも出ていない負けられないぞ〉

 

ポパイ「伸吾 仙道 麻紀」

 

   「三人で、PGを兼用するんだ。」

 

   「まず1ℚが伸吾2ℚが麻紀3ℚが仙道」

 

伸吾「若手のトップと言われるレブロンを倒してこいだな」

麻紀「そういう事ね」

 

仙道「参ったな」

 

ポパイ「そのくらいのやる気でいい」

   「少しでもトッププレイヤーしかも年齢の近い人とのマッチアップいい経験になる」

 

   試合開始まずマブスボールからのスタート

 

伸吾「いくぞ レブロン勝負」

 

  ダム ヨシ 抜いた

 

  シュ バチン

 

レブロン「お前やるな」

 

    「それヨイ―ドーン」

 

    ダム

    〈いただき〉

 

    フワ ワー

 

    レブロンにダンクに行く

 

伸吾「クソ 止められない」

 

  〈コイツ今ファウルならできたはず〉

 

レブロン「面白い来いシンゴ」

 

     ダム ダム グイ クル 

 

伸吾「今度こそ抜いたぞ」

 

   シュ バチン

 

レブロン「どうだ」

 

     〈抜いてもすぐに追いついてくるもっと早くもっと高くだ〉

 

    この試合7分経過もずっと伸吾のアイソレーションを繰り返す。マブス

 

    得点を見るも無残 0対23

 

    〈おかしいなぜマブスタイム取らないし誰も何も言わないその上で、パスもしない〉

 

     全部1対1を繰り返すだけ。

 

ポパイ「計算通りだでも…」


第30話 トレード成立

JUGEMテーマ:SLAM DUNK

 

あのショーダンの復帰したウイザーズからの打診だ

 

スペインから今年下位指名で出番のなかった牧と衰えが目立つミッチ・リッチモンド+2位指名権

相手は、スタックハウスだけというトレードを話だった。

それをマブスは一応保留にしたがポパイからの乱闘の連絡が入る。

 

翌日速やかに返事をする。

 

成立した。

 

ミッチ・リッチモンド即バイアウトで王者レイカーズに移籍した

これにより大幅のサラリー削減と有望の若手と指名権を手にする

ますます日本化が進む

 

次の試合は、キャブスとウエストの最下位チームとの対戦

 

      牧もまだ合流できずノビツキーも欠場したこの試合にポパイヘッドがサプライズ起用をした

 

      


第29話  乱闘騒ぎ

JUGEMテーマ:SLAM DUNK

 

ノビツキー「なぜパスを出さない」

 

麻紀「そうよ 決まったからいいけどあの選択は何よ」

 

ロージャス「スタックハウスやりすぎだ」

 

スタックハウス「ふざけるな 俺が決めて勝ったんだ感謝しな」

 

桜木「ふざけてるのはお前だ」

 

スタックハウス「点が取れない下手くそだまれ」

 

桜木「何だとこの天才に向かってこの自己中勝手野郎」

 

スタックハウス「言いやがたなこの赤頭」

 

シュ 

 

桜木「言ってな上等だ」

 

ロージャス&ノビツキー「まずい」

 

ロージャス「よせ桜木」

 

スタックハウス「チャンス」

 

ノビツキー「お前もだ」

 

2人が二人を抑える

 

麻紀「ちょっとやめなさい」

 

スタックハウス「顔だけブス」

 

麻紀「何か言いました先輩」

 

ロージャス「やばい 麻紀も切れた」

 

 麻紀は、スタックハウスの顔思い切り殴る

 

スタックハウス「痛いなこの野郎」

 

  桜木も参戦

 

伸吾「勝ってよかったねポパイさん」

 

ポパイ「やっと初勝利だよ」

 

   トイレから帰ってきた二人がニコニコ話している

 

   ノビツキーの静止を強引にスタックハウスがとくとノビツキーが飛ぶ

 

   そこへ伸吾とポパイが到着

 

   一瞬スタックハウスは、動きが止まる

 

ポパイ「これはどうした辞めろ」

 

伸吾がダッシュで麻紀を庇いに走る

 

麻紀「来い」

 

伸吾は、スタックハウス攻撃を止めたが麻紀の蹴りが偶然チンコに当たる

 

伸吾「痛い」

 

伸吾の気の毒の出来事に全員が冷静になる。

 

ポパイ「何があったんだロージャス ノビツキー」

 

ノビツキーが腰を庇いながら説明をする

 

ポパイ「とりあえずスタックハウス 桜木 麻紀 お前らは次の試合使わない」

 

   「頭 冷やせ」

 

   次の4日後サンズにある一本のトレードの申し込みがあった

   

 

 


第28話 勝ったのは決着

JUGEMテーマ:SLAM DUNK

 

サンズは、司令塔のナッシュがいつ通りボールを持つ

対するマブスは、ここは、絶対に決めさせない気迫のディフェンス

 

残り9秒 8 7 6 5

 

ビツ サ この一瞬の隙をナッシュ見逃さずフリーのアマレに高速パス

それを高速スピードでアマレが叩きこむ 

 

ドラア

 

ポパイは、すかさずタイムを要求する

 

残り22秒

 

麻紀「スタックハウスさん くれぐれもムチャはしないでよ」

 

スタックハウス「何だと貴様新人の女のくせに偉そうに」

 

麻紀「女が何よ関係でしょう」

 

  麻紀がむきになる 

 

  〈まずい〉

 

伸吾「麻紀もう辞めろ冷静になれこれ以上は、辞めるんだ」

 

  「スタックハウスさん麻紀が失礼しました」

 

  「ここは、スタックハウスさんが頼りです」

 

スタックハウス「分かればいいんだ」

 

ポパイ「よしじゃ後は、決めて勝とう」

 

全員「おう」

 

ナッシュ「たぶん スタックハウスは最後自分で来るぞ」

 

    「場合によればダブルでもいいから打ったすな」

 

全員「おう」

 

スタックハウスボールが入る今日ディフェンスのスペシャリストのベルは、イマイチだがもの凄い気迫で、気持ちの入ったディフェンス

 

スタックハウスは、ボールを離さない

 

ノビツキー「よし フリーだ」

 

     エースのノビツキーがフリーでもボールをださないスタックハウス

 

     続いて麻紀がフリーでもださない

 

     残り3秒

     

     ナッシュのダブルチームにつくも関係なく無理やりシュートに行く

 

     ダム シュ  クル クル シュ パスッ

 

     結果的にスタックハウスは、ブザービーターを決めてマブスが初勝利を掴む

 

 

口にはださないが麻紀もノビツキーもポパイも伸吾も桜木にも笑顔はない

1人喜ぶ爆発させるスタックハウス

 

この試合でスタックハウスは、 65点13アシスト11R5ブロック3スティール

と誰もが認める大活躍をしたファンも喜び彼の名前とMVPコールを送る


第27話 エースの維持

JUGEMテーマ:NBA

 

ナッシュがスクリーン利用してのフリー

 

シュ パスッ

 

残り3分40秒

 

94対95

 

スタックハウスが自らボール運び即シュート

 

シュ パスッ

 

今日のスタックハウスは何かが違うぞ。

 

今度は、ガシツ ダム シュ

 

ナッシュも即スクリーン入れ替えす

NBAでもあまりない両エースのガチンコ対決

 

残り50秒

 

108対109とどちらも譲らず。

 

サンズのタイムアウト

 

ナッシュ「しんどいな」

 

アマレ「ナッシュ俺に任せてくれよ」

 

マリオン「何でここで俺なの俺達もいるぞないのかよ」

 

ナッシュ「大丈夫 俺に任せろ」

 

マリオン「やれやれだ」

 

 

ノビツキー「スタック無理をするな」

 

スタックハウス「分かっている」

 

〈何を言ってやがるんだこのドイツ人は、今日の俺は違うんだぞ〉

 

 少しは、スタックハウスも大人になったんだな。

 

 

ポパイ「ここは、基本的にスタックハウスがボールを持ってせめていいただくれぐれも無理をするなよ」

 

スタックハウス「任せてください」

 

 


第26話お前はお前なんだ

JUGEMテーマ:SLAM DUNK

3ℚまでは、スタックハウスがボールを独占しながら得点とアシストを量産した

 

45点15アシスト10リバウンドまさにスーパーエースの働き

 

一方のサンズはナッシュを中心に7人が10点を超える活躍

 

85対88でマブスがリードで迎える

 

残り10分マブスボールでスタート

 

ダム ダム ビツ 

 

 

スタックハウスにダブルチーム

 

すかさず桜木にパス

 

シュ ガーン

 

まだフリースロー以外は、点がない桜木

 

アマレのリバウンドからビツ

 

ビツ ドラア ナッシュのアシストからマリオンのダンク

 

 {俺が決めていれば}

 

 桜木フリーで5分の0

 

 ダム バチン アウトオブバンズ

 

 桜木とノビツキー変わる

 

ポパイ「ドンマイ」

 

ロジャース「まだ力みがあるぞ」

 

桜木「わかっているさ」

 


ポパイ「桜木伸吾のプレイをよく観るんだ」

 

    ダム ビツ ビツ シュ ガーン

 

伸吾「ダメだ」

 

 

  サ バチン リバウンド争いがボールがこぼれたら即ルーズボールを伸吾取る

 

 

伸吾「よし挽回」

 

  伸吾素早く

 

 

  ビツ シュ パスッ

 

伸吾「さすがスタックハウスさん」

 

スタックハウス「いやナイスパス」

 

桜木「伸吾は何も考えていないんだ」

 

ポパイ「あいつは失敗を恐れないんだ」

 

   「切り替えも早い」

 

   「全部決めるのは誰にもできないんだ」

 

ロジャース「一番下手くそがカッコつけるなよ」

 

 

    プロになってもまだまだこういう部分は残っている桜木

 

ロジャース「何俺も何試合も0点というときはあったさ」

 

     「お前はお前なんだ」

 

     「大丈夫お前はプロでも通用している」

 

 

      試合はナッシュのスリー 仙道のダブルクラッチ

 

      マリオンのスリー   ノビツキーのスリー

 

 

     4分が経過してサンズのタイムアウト

 

 

桜木「俺は俺か」


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